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インデックス投資家向けのファンドとETF

インデックス投資家が選ぶべき投資信託をベンチマークや手数料、運用実績といった面で比較した場合、現在基準を満たしているものは以下のとおりです。

※ あくまで管理人ラピが選んだものであり、ほかにも条件に合致するものはあります。なるべく多くの選択肢をとって比較することをオススメします。

[ 国内株式クラス ]

・ インデックスファンドTSP
・ STAM TOPIXインデックス・オープン
・ ニッセイTOPIXオープン
・ TOPIX連動型上場投資信託(ETF)

[ 国内債券クラス ]

・ 住信-STAM 国内債券インデックス・オープン
・ PRU国内債券マーケット・パフォーマー

[ 外国株式クラス ]

・ 住信-STAM グローバル株式インデックス・オープン
・ PRU海外株式マーケット・パフォーマー
・ ステート・ストリート 外国株式インデックス
・ iシェアーズ・MSCI・コクサイ・インデックス・ファンド(ETF)
・ iシェアーズ MSCI EAFE インデックス・ファンド(ETF)
・ iシェアーズ S&P500 インデックス・ファンド(ETF)

[ 外国債券クラス ]

・ 住信-STAM グローバル債券インデックス・オープン
・ PRU海外債券マーケット・パフォーマー
・ 年金積立インデックスF海外債券

[ バランスファンド ]

・ セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド
・ マネックス資産設計ファンド
・ 住信-SBI資産設計オープン
・ ジョインベスト・グローバル・バランス・ファンド

※ バランスファンドとは、各資産クラスが組み込まれ、すでにアセットアロケーションを考えられた投資信託のことです。

※ 自分でアセットアロケーションを考えるのがむずかしい場合や、毎月の積立金額が少なく思うようなアロケーションが組めないときは、バランスファンドを選ぶのも有効な選択肢のひとつです。
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テーマ : 投資信託 - ジャンル : 株式・投資・マネー

タグ : 資産運用 投資信託 株式投資 ファンド ETF

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